资産家令嬢のみほは、进学のため上京、一人暮らしを始めた。大学生活もこれからという时、父の使用人・北が访ねてくる。父が紧急入院したと告げられ、慌てて车に乗るみほだったが…。眠らされた挙句、気が付くと分からぬ部屋に监禁され…北と辈仲间から彻底的に陵辱される。北はみほの父からクビにされ、その恨みをみほに向けていたのだ。一ヶ月に渡り犯され続け解放された时、みほのお腹には谁の种かも分からぬ子が宿っていた…。